オリジナルBL小説を書いたり、書かなかったりしてます。更新速度は遅いですが、頑張りたいと思います!
なお、BLの意味を知らない方やお嫌いな方はすぐに出口へ進むことをお勧めします。
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※性的描写が含まれます。
閲覧は自己責任でお願いします。
大丈夫!!というかたは下のつづきを読むよりどうぞ↓↓
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「ん、あっ・・・いいッ」
「自分ばかり気持ちよくなってないで、ちゃんと奉仕してくれないか」
「ひゃッ!!」
下から突き上げられ、体に電流がはしる。
今日こそは主導権を握ろうと、上に乗ってみたけれど、うまくいかない。
「や、あぁ、深っ・・・」
自らの体重で奥まで銜え込んでしまう。
「ほら、どうした?もう降参か?」
「ふ、誰が・・・ぁん、あぁ!」
「くっ・・・」
ぎゅっと締め付けると、中に入っているものが脈打つ。
「あ、あぁ、んっ」
震えそうになる足に力を入れて、必死に腰を振った。
俺の中をいっぱいに満たすそれは、否応なく俺の感じる部分を刺激する。
「あぁ・・・イく、イっちゃッ・・・」
「まだだ」
「ひっ!やぁ、なんでぇ・・・」
ぎゅっと根本を握られて、塞き止められる。
もう少しでイけそうだったのに・・・!!

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「自分ばかり気持ちよくなってないで、ちゃんと奉仕してくれないか」
「ひゃッ!!」
下から突き上げられ、体に電流がはしる。
今日こそは主導権を握ろうと、上に乗ってみたけれど、うまくいかない。
「や、あぁ、深っ・・・」
自らの体重で奥まで銜え込んでしまう。
「ほら、どうした?もう降参か?」
「ふ、誰が・・・ぁん、あぁ!」
「くっ・・・」
ぎゅっと締め付けると、中に入っているものが脈打つ。
「あ、あぁ、んっ」
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俺の中をいっぱいに満たすそれは、否応なく俺の感じる部分を刺激する。
「あぁ・・・イく、イっちゃッ・・・」
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「ひっ!やぁ、なんでぇ・・・」
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